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NASA火星通信衛星開発契約をめぐり、テッド・クルーズ議員の政治介入が裏目に。ロケットラボ優遇狙いが逆に競争激化を招く。
NASAが火星通信衛星の選定を巡って内部論争。7000億円の予算をどう使うかが今後10年の火星探査を左右する。
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