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2026年1月9日のKOSPIは防衛産業と造船株の牽引により4,565.88へ上昇。ハンファ・エアロスペースが7%超の急騰を見せる一方、半導体株は停滞。今後の展望を解説します。
韓国防衛事業庁は、7兆ウォン規模の次期国産駆逐艦6隻の建造事業について、制限付き入札方式で造船会社を選定すると発表しました。造船大手間の法的紛争で停滞していた計画が、ついに前進します。