#Goodbye June
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ヘレン・ミレンが「掟」を破った理由、映画『Goodbye June』でケイト・ウィンスレット監督とタッグ
ケイト・ウィンスレットの初監督作品『Goodbye June』で、名優ヘレン・ミレンが自らの禁忌を破り出演。現場での徹底したリアリズムと、俳優同士の信頼関係が生んだ奇跡の物語に迫ります。ヘレン・ミレンの葛藤とウィンスレットの演出術を詳しく解説。
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ケイト・ウィンスレットが語る過去、10代の「初めての親密な体験」は同性だった
ケイト・ウィンスレットが10代の頃の「初めての親密な体験」は女性だったと告白。自身のデビュー作『乙女の祈り』への影響や、監督デビュー作『Goodbye June』での挑戦について語ります。