全2件の記事
ルービン天文台の自動アラートシステムが公開開始。初夜で80万件の天体現象を検出し、天文学研究のパラダイムシフトが始まった。
天文学者が発見した「見えない銀河」CDG-2は、質量の99.9%がダークマターで構成される異例の天体。この発見が宇宙観測技術と宇宙論に与える影響とは。
広告掲載について