2025年、K-POP界を揺るがした10の熱愛説。BTSからaespaまで、ファンが注目した「決定的証拠」
2025年、BTSやBLACKPINK、aespaなどK-POP界を揺るがした10の熱愛説を総まとめ。タトゥーやSNSの「匂わせ」から浮上した噂の真相と、ファンの反応、事務所の対応まで詳しく解説します。
10組の衝撃的なカップルが、世界中のファンの視線を釘付けにしました。タトゥーの一致から目撃情報まで、2025年はK-POP界のトップスターたちに関する「交際の証拠」が次々と浮上した一年でした。ネットユーザーたちの鋭い観察眼が捉えた、最も話題となった熱愛説を振り返ります。
BTSメンバーを巡る絶え間ない注目
BTSのメンバーたちは、今年も多くの噂の中心にいました。特にジョングクとaespaのウィンターについては、似たデザインのタトゥーや、お揃いのネイル、スマホケースなどが証拠として挙げられました。ジミンは女優のソン・ダウンとの噂が再燃。彼女がSNSに投稿した動画にジミンの自宅らしき場所が映っていたことが発端となりました。
VとBLACKPINKのジェニーは、兵役後もパリやロサンゼルスでの目撃情報が絶えず、ファンの間では公然の秘密のように扱われています。また、RMとRed Velvetのスルギ、J-HOPEとTWICEのナヨンについても、同じ展示会や場所で撮影された写真がSNSで拡散され、大きな関心を集めました。
第4世代・第5世代アイドルのSNS「匂わせ」疑惑
若手グループの間でも、SNSを通じた「匂わせ」が話題となりました。aespaのカリナとNCTのチソンは、同じ美術館の絵の前でポーズをとる写真が話題になり、170万回以上の再生数を記録しました。ジゼルとRIIZEのウォンビンは、ファンプラットフォームでの独特な語尾や絵文字の使い方が一致していると指摘されています。
(G)I-DLEのシュファとNCTのヘンドリーは中国のレストランで食事をしていたという投稿がWeiboでトレンド入りしました。一方で、SHINeeのテミンとダンサーのno:zeの熱愛説については、所属事務所のBPMエンターテインメントが「親しい同僚である」と素早く否定しました。
記者
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