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富士通がロッキード・マーチンとイージス艦レーダー部品供給契約を締結。日本の防衛産業における新たな展開と、その背景にある戦略的意味を分析
米国製防衛装備品の納入が118件、1.14兆円分滞っていることが判明。契約から5年以上経過しても届かない実態により、自衛隊は旧型部品の流用を余儀なくされています。
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