Liabooks Home|PRISM News

#アジア映画

全5件の記事

韓国映画「王の番人」、1600万人突破の意味
K-カルチャーJP
韓国映画「王の番人」、1600万人突破の意味

韓国映画「王の番人」が公開2ヶ月で1600万人を突破。韓国映画史上3作品目の快挙が示す、K映画産業の実力と日本市場への示唆を多角的に読み解きます。

韓国映画「王の番人」、40日未満で1300万人動員
K-カルチャーJP
韓国映画「王の番人」、40日未満で1300万人動員

韓国映画「王の番人」が公開40日未満で観客動員数1300万人を突破。韓国映画史上屈指の大ヒット作となった本作が示す、K映画産業の現在地とは。

韓国映画『王の番人』1200万人突破、歴代ランキング塗り替え
K-カルチャーJP
韓国映画『王の番人』1200万人突破、歴代ランキング塗り替え

韓国映画『王の番人』が累計観客動員数1200万人を超え、2024年の大ヒット作『破墓』を抜いて韓国歴代興行ランキングを更新。K映画産業の底力と日本市場への示唆を読み解く。

PRISM

PRISM by Liabooks

PRISM
広告掲載について

この場所に広告を掲載しませんか

[email protected]
パク・チャヌク、カンヌ審査委員長就任の歴史的意義
K-カルチャーJP
パク・チャヌク、カンヌ審査委員長就任の歴史的意義

韓国映画界の巨匠パク・チャヌクがカンヌ国際映画祭審査委員長に。韓国人初の快挙が映画界とアジア文化に与える影響を分析

結婚ドラマ「イエローレターズ」がベルリン映画祭最高賞を受賞
経済JP
結婚ドラマ「イエローレターズ」がベルリン映画祭最高賞を受賞

ベルリン国際映画祭で結婚ドラマ「イエローレターズ」が金熊賞を受賞。アジア映画の国際的な評価と日本映画界への影響を分析

PRISM

広告掲載について

[email protected]