MORE VISIONの新星LNGSHOT、15歳のルイが放つ「ジャスティン・ビーバー級」の歌声
パク・ジェボム率いるMORE VISIONの新男団LNGSHOTのメンバー、ルイ(15歳)の歌声がジャスティン・ビーバーに酷似しているとSNSで話題。音色の魅力と反応を解説。
K-POP界に、若き日のジャスティン・ビーバーが再来したのでしょうか? パク・ジェボムが設立したレーベル、MORE VISIONからデビューした新ボーイズグループ「LNGSHOT」の末っ子、ルイ(Louis)の歌声が、世界中のファンの間で大きな注目を集めています。
MORE VISION LNGSHOT Louisの歌声:SNSで話題の理由
SNS上では現在、ルイが披露したパフォーマンス動画が拡散されています。特に楽曲内の「ハレルヤ」と歌い上げるパートでの音色が、初期のジャスティン・ビーバーを彷彿とさせると話題です。2026年1月13日頃からX(旧Twitter)を中心に「韓国語で歌うビーバーのようだ」といった称賛の声が相次いでいます。
ルイは2010年生まれの15歳でありながら、安定したライブパフォーマンス能力も兼ね備えていると評価されています。コミュニティサイトのInstizでは、「ジャスティン・ビーバーをよく知らないが、とにかく声が素晴らしい」「子供の頃にファンだったが、本当にそっくりで驚いた」といった反応が見られました。事務所であるMORE VISIONのスカウト能力を高く評価する意見も多く、グループ全体の期待値も高まっています。
記者
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