CRAVITYミニの兄とファンの熱愛説が浮上、問われる家族とファンの境界線
CRAVITYミニの実兄がファンと交際中という疑惑が浮上。SNSの証言から発覚した熱愛説の詳細と、ファンの反応、過去の暴露内容を chief editor が詳しく分析します。
応援していたアイドルの「義姉」になることは、ファンにとって夢でしょうか、それとも悪夢でしょうか? 第4世代ボーイズグループ CRAVITY のメンバー、ミニ(カン・ミニ)の実兄が、熱心なミニのファンと交際しているという疑惑が浮上し、K-POP界隈で議論を呼んでいます。
CRAVITYミニの兄とファンの熱愛説の経緯
オンラインコミュニティやSNS上での証言によると、事の発端はミニのファンとして知られていたある女性のSNSの変化でした。彼女は以前、ミニのフォトフレームで撮影した写真やぬいぐるみのコレクションを投稿していましたが、最近それらの投稿をすべて削除したことが確認されました。その後、彼女が「ドンヒ」という名前の男性とのデート写真を投稿し始めたことで、ファンは即座に反応しました。ミニの兄の名前が「カン・ドンヒ」であることがファンの間では知られていたためです。
さらに、彼女が投稿した食事デートの写真にはミニの兄のアカウントがタグ付けされており、「来なくていいと言ったのに、ドンヒがわざわざここまで来てくれた」といった親密なキャプションが添えられていたと伝えられています。これに対し、多くのファンは「アイドルの家族という立場を利用してファンに接近したのではないか」という疑念を抱いています。
ファンからは批判の声、事務所は沈黙
今回の件で批判の矢面に立たされているのは、ミニ本人ではなく兄のドンヒ氏と相手の女性です。一部のファンは「兄が弟の名前を売名行為(売名)に利用している」と指摘しており、過去に彼がファンと親密な交流(私的接触)を図っていたという主張も浮上しています。現在、ミニ本人および所属事務所の STARSHIPエンターテインメント は、この件に関して公式な立場を明らかにしていません。
記者
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